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統一選

2019/04/15/ 更新

玉木代表、告示日都内各地で国民民主党への支持訴える(後半)

玉木雄一郎代表、品川区・大田区議会議員候補を応援 告示日後半

■石田慎吾(いしだ・しんご)品川区議会議員候補 戸越銀座交差点(品川区戸越1-15-20)
 4期目を目指す石田候補は、「~つなぐ声を、人を、そして街を~」をスローガンに、「新しい時代」、「新しい政治」、「新しい世代」を目指している。国が出した羽田空港の「新飛行ルート」提案に対案を示して、国に見直しを求め、試験飛行や意識調査など国・東京都に対して、隣接区と連携して交渉を図っていく。

      石田慎吾(いしだ・しんご)品川区議会議員候補 

■大倉考裕(おおくら・たかひろ)品川区議会議員候補 東急目黒線 武蔵小山駅(東口)武蔵小山パルム商店街入口
 3期目を目指す品川生まれ、品川育ちの大倉候補は、「品川区の住民の声」を大切に考え、住みやすく、にぎわいのある品川区の実現を目指している。今期は防災協定の見直し、租税教室や法教育の拡充、環境学習の実施などを実現。すべての施策にあたたかみと、思いやりとやさしさが反映される区政を目指していく。

     大倉考裕(おおくら・たかひろ)品川区議会議員候補

■稲川貴之(いながわ・たかゆき)品川区議会議員候補 オオゼキ旗の台店前(品川区旗の台4-3-3)
 4期目を目指す稲川候補は、「365時間現場主義」をスローガンに、安全・安心な街づくりを目指している。子どもの教育環境充実と給食無償化。商店街や町会が独自性を発揮できるように支援を充実。電線地中化とバリアフリー化で段差ゼロにし、暮らしやすい環境の整備に力を尽くす。

      稲川貴之(いながわ・たかゆき)品川区議会議員候補

■松永吉洋(まつなが・よしひろ)品川区議会議員候補 イトーヨーカドー大井町店前(品川区大井1-3-6)
 3期目を目指す松永候補、「区民全員が笑顔で、あいさつが飛び交う街にしていくこと」を目指している。これまでも品川区の防災対策と少子高齢化対策に積極的に取り組んでおり、防災対策の拡充と就学前教育の無償化、給付型奨学金の充実を3期目も継続して取り組んでいく。

        松永吉洋(まつなが・よしひろ)品川区議会議員候補

■黒川仁(くろかわ・じん)大田区議会議員候補 オオゼキ池上店前(大田区池上3-41-14)
 4期目を目指す黒川候補は、住みやすい町づくりを目指し、待機児童対策、子どもの貧困対策、待機シニア対策に取り組んできた。相次ぐ自然災害への防災対策の整備が急務だとし、障害者や女性などのさまざまな視点を取り入れた避難所の機能拡充などを目指していく。

        黒川仁(くろかわ・じん)大田区議会議員候補

■山崎勝広(やまざき・かつひろ)大田区議会議員候補 京急雑色駅入口交差点(大田区仲六郷2-42-5)
 6期目を目指す山崎候補(党都連副会長)は、「現地現場主義を貫き、区民の暮らしを守る」をスローガンに、変化の時代、多様化の時代には、これまで以上に「くらしの動いている場所」へ出向き、たくさんの「声」を集めることに努力を傾けている。防災力の強化、子育て支援の強化、超高齢社会への対応、中小企業・小規模事業者の応援、地域の力を応援、格差是正を進めていく。

        山崎勝広(やまざき・かつひろ)大田区議会議員候補

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以上

選挙情報

選挙 衆議院4小選挙区で総支部長決定する

国民民主党は東京都の4つの衆議院小選挙区で公認内定を決定しました。先に内定が決まっていた11区に加えて、新たに9区、10区、17区の3小選挙区で公認内定者が決定し各自を当該総支部長に任命しました。

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